手作りアトラクションから人気クリエイターによる楽曲制作まで!公立高校が仕掛ける学校アピール作戦
参加した中学生:
「めっちゃ楽しい」
「楽しい。高校生の方もみんなフレンドリーに話しかけてくれて」
「学校の雰囲気とかも知れて、普段から仲良くないとこういう明るい雰囲気にはならないと思うから、普段から雰囲気がいいのかなと思った」
そして文化祭2日目。この日は学校近くのホールを貸し切り、生徒たちがパフォーマンスを披露する日です。行事の終盤、ステージには文化祭のテーマソングを引っ提げ、はやたくさんも参戦!
はやたく:
「一歩踏み出す勇気をテーマに僕が曲を作ってきました。作詞作曲させていただきました。『♪一歩目』将来の夢は?って聞かれて笑ってごまかしていた。本当はちょっとやってみたい。でも言うのが恥ずかしい。喜び『それいいじゃん』って言われた。怒り好きなものを笑われた」
生徒:
「アンケートに書いた喜怒哀楽がうまく歌詞に乗せられていて、親近感も湧いたし、心に来るような良い歌詞だなと思いました」
生徒:
「ああいう大物YouTuberがこういう学校のためにやってくれるのは珍しいので、めっちゃ嬉しかったです」
はやたく:
「学校で代々受け継がれて、大人になっても覚えてもらえている、そんな曲になったら嬉しいです」
学外とのつながりを力に変え、学校の魅力を外に向け発信していく。そんな熱意あふれる挑戦が、これからの木曽川高校の未来を切り拓く大きな一歩となっていました。



















