さまざまなピンチを娯楽に 累計250万部超えの絵本「大ピンチずかん」をイベント化
さらに“居酒屋あるある”をユーモアに描いた展示も。枝豆の皮が崩れないように、下のほうから皮を抜き出し、一番上に置いて遊ぶ「ジェンガ」です。
鈴木のりたけさん:
「これ枝豆の皮なんですが、飲み屋に行ったらよくある状況ですよね? 枝豆が食べ終わってしまったあとに、『なかなか揚げ物来ないな?』と(笑)」
そんな会場には、“ピンチ”をテーマにしたかわいらしいグッズが多数ラインアップ。男の子になった気分を味わえる「ヘルメット」や、クッキーの中に「ピンチ」が書かれた紙が入った、「アンフォーチュンクッキー」。「大ピンチ!Tシャツ」「コットンバッグ」など、ファンにはたまらないグッズが用意されています。
大人も子どもも夢中になれる遊び心が散りばめられた「大ピンチ展!」。1月12日(月・祝)まで、ジェイアール名古屋タカシマヤで開催されています。入場は日時指定の事前予約優先制となっていて、午後の遅い時間帯は余裕があるそうです。(※12月22日時点)
あえて自分から「大ピンチ」に飛び込んで、笑い飛ばしてみる。そんな非日常の体験をしに、足を運んでみてはいかがでしょう!
(2025年12月22日放送「5時スタ」より)












