ドラゴンズ 14年連続でCS進出逃すも…来季希望の光に ファンが選ぶ”今年もっとも成長した選手”は
【4位】 石川昂弥選手(38票)
「長期的な活躍で3年ぶりの2桁HR!竜の未来を背負う選手へと成長してくれている」(名古屋市緑区 31歳 男性)
「得点圏で決めてくれることが多くなったし、課題だったサードの守備も安定してきた」(名古屋市中川区 20歳 女性)
【3位】 吉田聖弥投手(65票)
「2年目で頼れるセットアッパーとして急成長!これからも期待してるぞ!」(東京都板橋区 38歳 男性)
「苦しむ中継ぎ陣の中で勝ちパターンの一角として奮闘してくれた!」(愛知県安城市 27歳 男性)
【2位】 福永裕基選手(89票)
「新1番打者として大抜擢!!長打も打てるリードオフマンとして活躍してくれた!」
(名古屋市北区 16歳 女性)
「一番バッターとして覚醒!ホームランも期待できる選手!」(鹿児島県霧島市 40歳 男性)
【1位】 村松開人選手(136票)
「打って守って、去年と比べて大きな成長!サヨナラHRは印象強かった!」(愛知県豊橋市 50歳 女性)
「守備には磨きがかかり、打撃もここぞという場面で打ってくれる必要不可欠な選手!」
(三重県四日市市 35歳 女性)
ということでドラゴンズファンの皆さんが選んだ“今シーズン最も成長した選手”第1位は
自身初の規定打席到達、3度のサヨナラ打など大活躍した村松開人選手となりました!
立浪氏は村松の活躍を評価しつつ、さらなる成長を期待
中日前監督の立浪和義さんは、1位の村松選手について「成長した選手の一人。重要な局面で勝負強さを発揮したシーズンとなった。しかし調子を大きく落とした時期もあった。悪い時には悪いなりにどう対応しなければならないかがシーズンを戦っていく中で必要なこと。」とまだまだ成長できる部分があると来シーズンのさらなる成長に期待を寄せました。
一方、中日OBの祖父江大輔さんは、3位の吉田投手について「プロ2年目でセットアッパーを務めたメンタルの強さがすごい。登板数も先発で挑戦していた去年の5試合から、今年は中継ぎで50試合に迫るペースでの登板とチームに大きく貢献。新戦力として中継ぎ陣を支えた投手の一人」と吉田投手の活躍を評価しました。
10チャンベースボール「ドラゴンズファンボイス」は、これからも熱烈なファンの皆さんの声を集め、チームへとつないでいきます。来シーズンもあなたの1票でドラゴンズの勝利を後押ししてください!今シーズンのアンケートへのご協力ありがとうございました!
















