【名古屋発の映画祭】次世代を担うクリエイターの映像コンペティション 10作品が選出
11月1日に始まった名古屋発の映画祭『NAGOYA CINEMA Week』。
最終日の7日には、映像クリエイターの支援を目的とするコンペティションの授賞式が開かれました。
今回は421本の応募の中から、あわせて10作品が選出されました。
このうち2026年から新設されたテレビ愛知賞には、下記の3作品が選ばれました。
【長編部門】
『あなたを連れ去りたい』 田邊 馨
【短編部門】
『アノナツココナツ』多田文ヒコ
『嫁コさ来てくたされ』小田付ハツゐ
受賞作品は今後テレビ愛知で放送される予定です。









