「ハロウィーン」過ごし方は外ではなく自宅へと変化 それでも聖地「名古屋・栄」では警戒強める
深刻なハロウィーンの「ゴミ問題」
ハロウィーンで人が多く集まることによる懸念は他にもあります。
久屋大通公園発展会事務局 石坂喜和さん:
「やっぱりゴミですね。毎年ゴミがたくさん出ている。ゴミ袋で20から30袋くらいになる」
たとえばこんなところにー。
久屋大通公園発展会事務局 石坂喜和さん:
「緑のある木々にはタバコの吸い殻やゴミとか、コスプレした衣装が脱ぎ捨てられているのはよく見かける」
「瓶とかがここに立っている(捨ててある)」
10月31日は雨のため、地下街のセントラルパークに多く人が集まる可能性を危惧しています。
久屋大通公園発展会事務局 石坂喜和さん:
「マナーを守って自分たちで出したゴミはゴミ箱に捨てる。ケガ無くけんかも事故もなくみんなが楽しく過ごしてほしい」










