【3月1日国府宮はだか祭り】およそ2000人が参加 大鏡餅づくりはじまる
3月1日の国府宮はだか祭に奉納する大鏡餅づくりが始まりました。
2月23日は、北名古屋市の特設会場で餅つきが行われ2026年の神男に選ばれた一宮市の会社員、木村勇樹さんをはじめおよそ2000人が参加しました。会場では「エイサーホイサー」という掛け声と餅をつく音が響き渡りました。
ついた餅は重さ4トン、高さ2.4メートルほどの大鏡餅に成形し、祭り前日の2月28日、稲沢市の国府宮神社に奉納されます。
3月1日の国府宮はだか祭に奉納する大鏡餅づくりが始まりました。
2月23日は、北名古屋市の特設会場で餅つきが行われ2026年の神男に選ばれた一宮市の会社員、木村勇樹さんをはじめおよそ2000人が参加しました。会場では「エイサーホイサー」という掛け声と餅をつく音が響き渡りました。
ついた餅は重さ4トン、高さ2.4メートルほどの大鏡餅に成形し、祭り前日の2月28日、稲沢市の国府宮神社に奉納されます。