「右と左と、後ろを向いて手を上げて道路を渡る」保育園園児が人形劇で交通ルールを学ぶ 愛知・清須市
愛知県清須市の保育園では園児たちが人形劇で交通ルールを学びました。この交通安全教室は西枇杷島署が企画し、土器野保育園の年長組の園児15人が参加しました。園児たちは、牛のマスコットを使って道路に急に飛び出さないことや周囲を確認して横断歩道を渡ることなど基本的な交通ルールを学びました。
園児:
「学んだことは右と左と、後ろを向いて手を上げて道路を渡る」
西枇杷島警察署 有田優志交通課長:
「お子さんが学んだことを家庭でも共有してもらい家庭だけでなく地域の方にも広めていただきたい」












